スレッズ(2026年8月30日 12:23)

マストドン(2026年8月30日 12:29)

何から話したものか

鱒野さんと面識はない。スレッズで流れてきた絵日記が目に留まって、前後の投稿など読んで気になったのでフォローしていた。気になる投稿があればたまにコメントしたり、それくらい。

それが、どういうわけか自分と鱒野さんを混同する人が現れて、ちょっと面倒なことになった。それが今年の春の件

カクヨムの自分のアカウントIDでグーグル検索すると何故かわけのわからないミラーサイトが出てきて、そこには鱒野さんのマストドンのアカウントの投稿内容が表示されていて、それを見た人が自分と鱒野さんを同一視してしまったのではないかと自分は考えている。それがわかった時点で自分にできることは誤解を解くことしかないと思ったのだが、件の人物(以下T某)は執拗に鱒野さんのマストドンの内容をチェックし、それをわたしのカクヨムの投稿にコメントしては消すという行為を繰り返した。ここでひとつ問題になるのは鱒野さんがマストドンの投稿を外部からは見えないものと思っていた節があることで、時々そういう発言をしながら投稿し続けていたのを見たT某が、鱒野さんだと思い込んでいたわたしに宛てて「外から見えてます」的なコメントをしては削除していたのではないかと思われる。そのままではT某が鱒野さんのアカウントに突っ込んでいくのではないかと思われ、それを阻止しようとわたしと鱒野さんが同一人物ではないことを示すものを提示したつもりだったのだが、T某は聞く耳を持たず、わたしの投稿へのコメントだけでなくT某自身の投稿でも鱒野さん(だと思い込んでいるわたし)について言及し始め、その中で引用された短歌が改変されたことにわたしがぶち切れたあたりでT某は自身の間違いに気がついた、ように見えた。T某が鱒野さんのアカウントに突っ込むのを避けたかったのは鱒野さんが精神科に通院していてあまり病状がいいようには見えなかったこと、その上隠しているはずの投稿が見られていること。鱒野さんにしてみればとんだとばっちりではあるのだが、それを知らせるのは避けた方がいいように思われた。結局T某は言い訳めいた投稿をしては削除することを繰り返し、過去の作品や近況ノートも段階的に消していきアカウントもなくなった。鱒野さんは何も知らないままだったと思う。

スレッズで先にあげた投稿を見て、エックスやマストドンも確認しにいって、これが狂言だったらいいなと思ったけれど、投稿をした人のアカウントを見て、どうも本当のことらしいと

三日前、スレッズにはぼんやり挨拶めいたことを投稿していたけれどエックスやマストドンでは具体的にその意思が記されていて

今でもこれが狂言ならいいと思っている